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『差額が出る商品探し』は、
仕入れリサーチになりません。
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重要なのは、需要と供給のバランス 何件出品されて、何件売れているのか。 |
その調べ方を37本の動画が見られる特別サイト
『カメラリセール大辞典』にまとめました。
特別講座とあわせて、
登録者の方だけに無料でお渡しいたします。
※成果には個人差があります。成果を保証するものではありません。
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実践者の声 |
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「何を見ればいいのか」がハッキリした。 |


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カメラリセール大辞典でわかること |
実際の画面の一部です。

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✅ 仕入れリサーチの方法 |
全37本・350分の動画で解説しています。
もともとは、限られたメンバー向けに公開していた内容です。
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特別講座 |
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✅ 登録直後 — 『カメラリセール大辞典』のURLが届きます |
動画37本・350分の『カメラリセール大辞典』と、全4通の特別講座。
登録者の方だけに、無料でお渡しします。
※成果には個人差があります。成果を保証するものではありません。
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なぜ「需要と供給」が重要なのか? |

出品が何件あるかは、見れば分かります。
見落とされるのは反対側です。
問題は、それが売れるかどうか。
売れると言われているヤフオクのカメラ・光学機器のカテゴリでさえ、出品された商品の約3分の1しか落札されていません。
残りの3分の2は、売れずに終わっています。
差額が出るかどうかを調べても、その1台が3分の1に入れるかどうかは分かりません。
2014年からカメラリセールを続けて12年目になります。
私も最初は差額だけを見ていました。売れずに残った在庫を数えて、ようやく見る場所が違うと気づきました。
今はヤフオクの落札データを毎月集計しています。
カテゴリ別、価格帯別に、何件出て何件落札されたのか。
その結果は、カメラリセールクラブの会員向けに毎月レポートとして配布しています。
毎月数えているから、売れる3分の1がどこにあるのかが見えます。
その見方を、あなたにも渡します。

<プロフィール>
学生時代にバブル期を経験。 卒業後は一部上場企業に就職。 結婚を機に地方の中小企業に転職。 人財開発室室長、各種リストラ案件の立て直し、新規事業の立ち上げ等各種プロジェクトを成功させる。
2014年からネットビジネス、カメラ転売に取り組み、現在はカメラリセールに特化したスクール『カメラリセールクラブ』を主宰。
4人の子供のオヤジとして、日々中高年に向けて強烈なメッセージを発信している。
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よくある質問 |
Q. 本当に無料ですか?
無料です。費用は一切かかりません。メールアドレスの登録だけで、動画37本・350分が見られる『カメラリセール大辞典』と特別講座をお渡しします。
Q. なぜ無料で配っているのですか?
正直に言えば、メルマガの読者を増やすためです。
有料の会員制コミュニティ『カメラリセールクラブ』を運営していて、そこへの入口としてメルマガを書いています。全員に入っていただきたいわけではありません。大辞典を読んで「この人の言うことは信用できる」と思っていただけたら、そのときに検討していただければと思っています。
売り込みが嫌なら、いつでも解除できます。大辞典のURLをブックマークしておけば、解除後もそのまま見られます。
Q. 初心者でも使えますか?
使えます。私自身、始めたときはパソコンも苦手で、カメラのことも何ひとつ知りませんでした。それでも12年続いています。 大辞典はカメラレンズの基礎知識やチェック方法から入っているので、これから始める方でも順を追って進められます。すでに仕入れをされている方には、リサーチの部分が役に立つはずです。
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迷わなくなった、という声が届いています |


動画37本・350分の『カメラリセール大辞典』と、全4通の特別講座。
登録者の方だけに、無料でお渡しします。
※成果には個人差があります。成果を保証するものではありません。